cisolasse meets japonism

(上から)星、つばめ、雲、月
special_collaboration

日本の伝統や「愛」の詰まった
「藍染紐」コラボミサンガ

「昔から日本にある文化や伝統を大切に今のファッションに自然に取り入れて、現代の女性にも知ってもらいたい。」というディレクター高垣麗子の想いからスタートしたCISOLASSE meets Japonism プロジェクト。

第二弾は、南国の土と水と日差しの中でしっかりと根付く「おきなわの藍」を、伝統を受け継いだ匠の技で染め上げた藍染紐と、世界各国で幸運のシンボルとされている空にまつわる4つのモチーフ「雲」「ツバメ」「月」「星」を合わせたオーダーミサンガを発売いたします。

“今の生活にやさしく溶け込むアイテム"をコンセプトに、現代では貴重となった沖縄の気候が育んだ藍で気軽に使える藍染品を展開している、新鋭の「琉球藍染工房 Ryukyu-i」とのコラボレーションが実現しました。

この国の風土や伝統を守り続ける多くの人の手によって生まれた、日本の「愛」が詰まった「藍染紐」透明感のある優しくて深い藍色と幸運のシンボルの組み合わせは、晴れやかに生きる大人の女性に贈る「えにし(縁)を繋ぐ」ミサンガです。

NECKLACE

雲や雨雲は雨を意味していて、人間、全てのものに大切な水をもたらすことから、恵みや、これから良いことのある兆しを象徴するモチーフです。
ツバメ
渡り鳥として元の巣へ帰ってくることから、「愛する人が無事に帰ってきますように」などの願いをこめて19世紀のイギリスでツバメのジュエリーが流行しました。旅のお守りと愛を運ぶモチーフ。
太陽の光を反射して輝く月は女性らしさの象徴。知性を高め、心に落ち着きを与えてくれるモチーフと言われています。
光り輝く星は、身に着ける人に明るさと自信を与え、希望と夢の象徴とされています。

琉球藍染工房RYUKYU-i

” 今の生活にやさしく溶け込むアイテム” をコンセプトに 2012年ブランドスタート。 沖縄の気候が育んだ、透明感・フある優しい藍。岩手に移住し、自然の中で山の澄んだ湧き水を使って染色したタペストリーや暖簾、 テーブルファブリックなどのインテリアから、普段使いのワンピースや肌に優しい素材のTシャツなど、気軽に使える藍染めの品を多数取り揃える。 二人が創り上げる独自の世界観には根強いファンも多く、毎月日本各地を飛び回っている。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。

お問い合わせは、コチラから